Emposy ERP
無料相談を申し込む
従業員50〜300名の会社向け 補助金2026対象 実質1/2〜2/3の負担

うちの業務そのままで、
freeekintoneExcel
ひとつに集約します

SaaSを何個も入れて、結局Excelで繋いでいる中小企業のための、
独自業務そのままの基幹システムを作ります。

従業員50〜300名の会社向け。500〜2000万円で、freee・kintone・生産管理・勤怠・Excelをまとめた自社ERPを作ります。デジタル化・AI導入補助金2026を使えば、実質負担は1/2〜2/3。まずは30分の無料相談で、うちの業務そのままで作れるかを見立てます。
CHECK

こんな会社のための基幹システムです

ひとつでも当てはまるなら、そのままお読みください。

freee・kintone・生産管理パッケージ・ジョブカン・マネフォと、SaaSが5つ以上入っているのに、繋ぎ役はいつもExcelになっている
月次を締めるのに経理3人が5日かかり、原価が本当に合っているか、社長も経理も自信がない
『これは私しか分からないから』と言うベテラン社員がいて、その人が定年になった月のことを考えると背筋が寒くなる
SaaSベンダーに『標準に合わせましょう』と言われるたび、うちが取引先に選ばれてる理由まで削られる気がする
大手SIerに5000万払うか、SaaSでExcelを増やし続けるか、の二択しかないことになっている
SaaSは"最適化"のように見えて、実はどの会社にも共通する部分だけを切り出したもの。あなたの会社のためのものじゃない
SaaSを何個も入れて全部中途半端、という状態から抜けたい。
でも、5000万のSIerには頼めない。

そこで、うちの業務そのままで作る、
1つの基幹システム

SOLUTION

うちの業務そのままで作る、
1つの基幹システム

自社ERPテンプレート × AI開発で、SIerの1/3〜1/5の価格で作ります。

POINT01

受注・在庫・原価・生産・会計・勤怠・経費を、1つの画面に

受注・在庫・原価・生産・会計・勤怠・経費を、1つの画面にまとめます。freeeやkintoneに合わせるのではなく、あなたの会社の業務フローに合わせて作ります。

受注在庫原価生産会計勤怠経費 1つのERP
POINT02

SIerの1/3〜1/5の価格、500〜2000万円で作る

自社で作り込んだERPテンプレートとAI開発で、SIerの1/3〜1/5の500〜2000万円で作ります。歩留まり計算や独自の検品ルールも、そのまま入れます。

大手SIer 5,000万〜 当社 500〜2,000万
POINT03

補助金2026で実質半額

デジタル化・AI導入補助金2026(採択率例年40〜50%)を使えば、900万円の案件が実質450万円になります。申請の下書きから通せます。

案件 900万 実質 450万 補助率 1/2
POINT04

属人化を、定年より先に解く

ベテラン社員の頭の中にある業務ルールを、ヒアリングでシステム側に移します。属人化を、定年より先に解きます。

◯◯さんの頭の中 ERPの業務ルール
POINT05

月次締めを5日→1日、経理3人→1人

月次の締めが5日→1日に、経理が3人→1人で回る状態を、稼働3〜6ヶ月で作ります。

締め 5日 / 経理3人 締め 1日 / 経理1人
EVIDENCE

なぜ、いまやる価値があるのか

数字と一次情報で、裏付けをお見せします。

+11.7%

国内ERP市場は年+11.7%成長。中堅企業向けは+20.8%、小規模向けは+17.9%と、伸びの中心は中小側に来ています。

出典: IDC Japan 2025
実質1/2まで

500万円のERPが、デジタル化・AI導入補助金2026で実質250万円まで下がる案件を、2026年内に採択申請できます。

補助率1/2、中小上限450万円
1つのテンプレから

自社で運用している基幹システム(この会社そのもの)を土台に開発するため、受注・在庫・原価・会計・勤怠・経費・不動産まで、既に繋がった状態のテンプレートから始められます。

当社実運用ERPが下敷き
1/3〜1/5の工数

AI開発の内製化で、従来のSIerが人月120万円で組むところを、うちは同じ内容を1/3〜1/5の工数で組みます。

AI開発 × 自社ERPテンプレート
VOICE

こういうつらさを、ずっと聞いてきました

似たような会社の、似たような社長の声です。

freeeとkintoneとExcelを3つ開いて、月次の数字がどれも微妙にズレてる。どれが本当か、もう分からない。

食品加工・年商20億・二代目社長

経理3人が月末に丸5日、夜10時まで残ってるのを見てるのが、正直つらかった。

製造業・従業員120名

◯◯さんが定年になる前に、あの人の頭の中を全部システムに移したかった。これでやっと間に合った。

卸売業・従業員80名
30分・オンライン・無料

うちの業務そのままで作れるか、
まず見立てだけ聞いてみてください

ヒアリング後、その場で対応範囲・費用感・補助金対象になるかをお伝えします。
(営業のしつこい追客はしません)

※ 提供予定の機能を含みます。まだ提供していない機能は事前相談の中でその旨をお伝えします。

FAQ

よくあるご質問

相談前によく聞かれることを、正直にお答えします。

ERPって、うちみたいな年商20億の会社が使うものですか?SAPみたいな大企業のやつでは?
SAPやOracleは数億円規模ですが、うちがやるのは従業員50〜300名・年商10〜100億の会社向けの、500〜2000万円のERPです。むしろこの規模の会社が一番、SaaSの寄せ集めで困っているので、ちょうどこの層のために作っています。
今使っているfreeeやkintoneは、捨てないといけませんか?
捨てなくて大丈夫です。会計はfreeeのままにして、そのデータをERP側に自動で取り込む、という形もよく作ります。全部を1回で置き換えるのではなく、繋ぎ役のExcelを消すところから始めます。
導入までどれくらいかかりますか?
業務範囲によりますが、受注〜在庫〜原価の基本部分で3ヶ月、勤怠・経費・会計連携まで含めた全体で6ヶ月が目安です。段階的に稼働させるので、6ヶ月間何も動かない、ということはありません。
デジタル化・AI導入補助金2026は、本当に使えますか?
業種と用途が合えば使えます。補助率1/2・中小上限450万円で、900万円の案件が実質450万円になる計算です。採択に通る事業計画書の下書きから、こちらで作ります(採択保証はできませんが、通す前提で設計します)。
納品後、うちの中で運用できますか?属人化が心配です。
画面と業務フローの設計書、ベテラン社員の頭の中を移した業務ルール集を全部お渡しします。月額の保守契約(10〜30万円)で継続改修も受けますが、他社に頼み替える自由も残す作り方をします。
30分・オンライン・無料

うちの業務そのままで作れるか、
30分の無料見立てを申し込む

メールアドレスをご記入ください。担当者から日程調整のご連絡をお送りします。

お預かりした情報は無料相談のご連絡と、デジタル化・AI導入補助金2026に関する先行案内のみに使用します。
しつこい営業連絡は行いません。いつでも配信停止できます。