SaaSを何個も入れて、結局Excelで繋いでいる中小企業のための、
独自業務そのままの基幹システムを作ります。
ひとつでも当てはまるなら、そのままお読みください。
そこで、うちの業務そのままで作る、
1つの基幹システム。
自社ERPテンプレート × AI開発で、SIerの1/3〜1/5の価格で作ります。
受注・在庫・原価・生産・会計・勤怠・経費を、1つの画面にまとめます。freeeやkintoneに合わせるのではなく、あなたの会社の業務フローに合わせて作ります。
自社で作り込んだERPテンプレートとAI開発で、SIerの1/3〜1/5の500〜2000万円で作ります。歩留まり計算や独自の検品ルールも、そのまま入れます。
デジタル化・AI導入補助金2026(採択率例年40〜50%)を使えば、900万円の案件が実質450万円になります。申請の下書きから通せます。
ベテラン社員の頭の中にある業務ルールを、ヒアリングでシステム側に移します。属人化を、定年より先に解きます。
月次の締めが5日→1日に、経理が3人→1人で回る状態を、稼働3〜6ヶ月で作ります。
数字と一次情報で、裏付けをお見せします。
国内ERP市場は年+11.7%成長。中堅企業向けは+20.8%、小規模向けは+17.9%と、伸びの中心は中小側に来ています。
500万円のERPが、デジタル化・AI導入補助金2026で実質250万円まで下がる案件を、2026年内に採択申請できます。
自社で運用している基幹システム(この会社そのもの)を土台に開発するため、受注・在庫・原価・会計・勤怠・経費・不動産まで、既に繋がった状態のテンプレートから始められます。
AI開発の内製化で、従来のSIerが人月120万円で組むところを、うちは同じ内容を1/3〜1/5の工数で組みます。
似たような会社の、似たような社長の声です。
freeeとkintoneとExcelを3つ開いて、月次の数字がどれも微妙にズレてる。どれが本当か、もう分からない。
経理3人が月末に丸5日、夜10時まで残ってるのを見てるのが、正直つらかった。
◯◯さんが定年になる前に、あの人の頭の中を全部システムに移したかった。これでやっと間に合った。
ヒアリング後、その場で対応範囲・費用感・補助金対象になるかをお伝えします。
(営業のしつこい追客はしません)
※ 提供予定の機能を含みます。まだ提供していない機能は事前相談の中でその旨をお伝えします。
相談前によく聞かれることを、正直にお答えします。
メールアドレスをご記入ください。担当者から日程調整のご連絡をお送りします。